素材の自然な味わいを活かした、素朴でやさしい味わいのマフィンやクッキー、お弁当などを販売する、ヴィーガンキッチン「たかやま百菓店」です。
食べることと料理が好きで飲食の仕事をしていた店主は、余計な添加物を使わない、オーガニックの野菜などをはじめとした「ヴィーガン」「ベジタリアン」「マクロビオティック」などに興味をもつように。
東京から高山市に移住し、東京では手に入らないような美味しい野菜や豊かな食材の数々に魅力を感じ、2019年に開業されました。
肉類をはじめ乳製品・卵・白砂糖を使わないヴィーガンフードは高山では珍しく、今では地元の人々だけでなく外国人観光客にも人気なのだそう。
東京から高山市に移住し、東京では手に入らないような美味しい野菜や豊かな食材の数々に魅力を感じ、2019年に開業されました。
肉類をはじめ乳製品・卵・白砂糖を使わないヴィーガンフードは高山では珍しく、今では地元の人々だけでなく外国人観光客にも人気なのだそう。
販売している商品は、素材本来の味わいを活かしたものばかり。
りんご、桃、すもものような果物をはじめ、あぶらえ(えごま)、柴田屋さんの田舎味噌、飛騨市の小麦ふすま、全粒粉などを使用。
そのほかにも高山産のいちごシロップを使ったホワイトチョコや、豆、よもぎ、ほうれん草粉などなど、すべて高山の素材で作ることをコンセプトにされています。
中でもメープルブランやおはようマフィン、えごまポリポリなどが人気なのだとか。
りんご、桃、すもものような果物をはじめ、あぶらえ(えごま)、柴田屋さんの田舎味噌、飛騨市の小麦ふすま、全粒粉などを使用。
そのほかにも高山産のいちごシロップを使ったホワイトチョコや、豆、よもぎ、ほうれん草粉などなど、すべて高山の素材で作ることをコンセプトにされています。
中でもメープルブランやおはようマフィン、えごまポリポリなどが人気なのだとか。
「たかやま百菓店」のロゴは、お友達でもあるイラストレーターさんが描かれたもの。
高山の豊かな果物や野菜・花などがあしらわれた、どこかレトロであたたかいデザインは、お店のイメージにぴったり。
店舗での販売だけでなく、hotel around TAKAYAMAが開催するマルシェなどをはじめ、様々なイベントでの出店もされているようなので、ぜひ足を運んでみてください。
高山の豊かな果物や野菜・花などがあしらわれた、どこかレトロであたたかいデザインは、お店のイメージにぴったり。
店舗での販売だけでなく、hotel around TAKAYAMAが開催するマルシェなどをはじめ、様々なイベントでの出店もされているようなので、ぜひ足を運んでみてください。